#! /usr/bin/perl
;# ↑--- Perlのパスを指定。このパスはプロバイダに確認。
;#
;# ランダム(時間毎)に任意のHTMLを表示する ver.2.00 (Free)
;# Copyright(C)1997-2001 WiS. All Rights Reserved.
;#
# <使い方>
#
# セットしたHTMLを表示させたい場所(HTMLファイル中)に、
#
#
#
# と記述してください。スクリプトを設置するディレクトリにあわせてパスは変更
# してください。上記の例は同じディレクトリに設置する場合です。CGIとして実行
# する場合は、初期設定(62行目)を変更して、スクリプト拡張子を".cgi"にしてくだ
# さい。表示させたい場所に、
#
#
#
# というように仮想パスでスクリプトのパスを記述して下さい。
#
# サーバーへはアスキーモードで転送して、パーミッションを[755]にして下さい。
# 正常に動作しない場合、HTMLファイルの拡張子は"*.shtml"に変更して再試行し
# て下さい。
#
# [an error occurred while processing this directive]といったエラーメッセ
# ージが表示される場合は、SSIが使えないか、SSIを使うための設定がされていない
# 可能性があります。
#
#
# ↓ ○ 表示するHTMLの抽出方法(0:ランダム/1:アクセスした時間)
$ByTime = 0;
# ↓ ● 表示するHTML (以下の形式でいくつでも設定できます)
#
# 時間毎に表示する場合は、添字の[]内の数字がその時間帯にアクセスされた場合の
# 表示になります。時間別の場合は必ず[23]まで設定してください。途中を抜かさない
# ようにして下さい。(例えば、15時台にアクセスされると、$Print[15]の内容を表示
# します)
#
# ランダムに表示するようにした場合、添字は[0]からはじめて下さい。上限はあり
# ませんが、必ず[0],[1],[2]といった風に番号順に指定して途中を抜かさないように
# して下さい。
#
# リンク(画像貼付含む)を相対パスで設定する場合、このスクリプトを基準としたパ
# スではなく、SSI命令を記述するページを基準としたパスで指定してください。
#
$Print[0] = <<'_END_OF_HTML_';

_END_OF_HTML_
$Print[1] = <<'_END_OF_HTML_';

_END_OF_HTML_
$Print[2] = <<'_END_OF_HTML_';

_END_OF_HTML_
$Print[3] = <<'_END_OF_HTML_';

_END_OF_HTML_
$Print[4] = <<'_END_OF_HTML_';

_END_OF_HTML_
# ↓ ○SSI命令を 形式で実行する場合は下の行の1文字目の#を削除する。
#print "Content-type: text/html\n\n";
if ($ByTime) {
@Time = gmtime(time + 9 * 3600);
$Rand = $Time[2];
} else {
srand($$|time);
$Rand = int(rand($#Print+1));
}
if ($Print[$Rand]) {
print $Print[$Rand];
} else {
print 'ドキュメントにデータが含まれません。';
}
exit(0);